Global Site

多言語・グローバルサイト制作・運用

「多言語サイトを作りたいが管理が大変そう。」——tentusは、グローバルサイトの構築から、多言語のままの継続運用・ガバナンスまでを一体で引き受けます。多言語サイトは、翻訳して終わりではありません。作って終わりにせず、海外拠点を含めて回し続けるところまで伴走します。

こんな状態になっていませんか

  • 海外展開したいが、多言語サイトの作り方・進め方が分からない
  • 翻訳しただけのサイトで、現地の反応につながっていない
  • 日本語版だけ更新され、各言語版が古いまま放置されている
  • 海外拠点ごとにサイトがバラバラで、ブランドの統一が効いていない
  • 多言語の更新・運用を回せる体制が社内にない

「多言語・グローバルサイト」とは

tentusは翻訳会社ではありません。設計・構築(サイト構築)から、多言語のままの継続運用(Deliverus)、複数言語・複数拠点をまたぐガバナンスまでを、ひとつのチームで引き受けます。

対応できること

  • グローバルサイトの全体設計・情報設計
  • 多言語サイト構築(日英中など。詳細はサイト構築
  • ミラーリング/ローカライズの方針設計
  • 多言語での継続運用・更新(Deliverus
  • 多言語SEO・AI検索対応(各言語での見つかりやすさ)
  • WCAG準拠のアクセシビリティ対応
  • 海外拠点・複数言語をまたぐ運用ガバナンス

tentusが選ばれる理由

  • 翻訳会社ではなく、制作×運用の実務チーム:作って終わりにせず、多言語のまま回し続けます。
  • グローバル企業の実績:Pioneer DJ(25カ国向け展開)、横河電機、Hill's、DANONE、Henkel、kate spade 等。
  • 国際派メンバー:海外駐在・在住経験のあるディレクターが、言語だけでなく商習慣の翻訳も担います。
  • 高難度の品質要件に対応:官公庁のWCAG AA準拠など、要求水準の高い案件も対応します。

よくあるご質問

何言語まで対応できますか?

日英中を中心に、案件に応じて対応します。

既存サイトの多言語化だけでも頼めますか?

はい。現状を棚卸しし、構築済みサイトへの多言語追加・再設計から対応します。

翻訳はどう進めますか?

機械翻訳の流用ではなく、目的とフェーズに応じてローカライズ方針を設計します。

公開後の多言語運用も任せられますか?

はい。準委任サービスDeliverusで、各言語版の更新・改善を継続的に引き受けます。 Deliverus →

費用の目安は?

言語数・規模・運用範囲により異なります。お見積りは無料です。

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